ローストビーフ。 日本ハム

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(竹串を刺し肉汁が赤くなくなればOK。

どの部位を選ぶか迷ったときは、国産牛のうちもも肉をチョイスするようにしよう。

家で茶碗で食べるとおかわりができるんですよ。

その名の通り、肉本来の旨みと柔らかさが楽しめるリブロースはローストビーフにはもってこいの部位のひとつだ。

ホームパーティ用のレパートリーにぜひとも加えておいてほしいレシピです。

取り出してアルミホイルで二重に包み、さらにその上からふきんで包む。

赤より淡い色になっています。

それが安さにつながるんですけど、自作のメリット最大の部分は「どういうふうに食べてもいい、だっていっぱいあるしさ」という自由とぜいたくにあります。

がおいしい! ゲストさん 04:26• 脂身が多すぎる部位だと、冷めたあとにかたくなってしまう。

冷めるまで庫内で予熱調理 牛脂などを溶かして中火のフライパンにぱーん。

アルミホイルは二重にし、さらにふきんで包んで。

というか、霜降り肉よりむしろ赤身が多い肉のほうが美味しく仕上がります。

ご家庭でも手軽に楽しんで頂きたいものです。

パック入りの肉を使うとき、肉と肉が重なった部分が暗い色をしていることがありますが、これも同様の現象で、決して肉が傷んでいるからではないので安心してください。

ローストビーフは熱々ではなく肉が冷めてから食べるもの。

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